公開講座

ポストGAFAを考える―パソコンとインターネットサービスのビジネスモデルの歴史から

1980年代のパーソナルコンピュータの出現は、無数の新しいベンチャー企業がソフトやハードを開発し、製品を競い合う状況を生みました。
さらに1990年代半ばのインターネットの普及は、多様なサービスを生み出し、フリーミアム、サブスクリプション、ロングテールなど、斬新なビジネスモデルが生まれ、GAFAと呼ばれる巨大企業群が勝ち残ったかのような状況になっています。
これらコンピュータとネットワークはビジネスをどのように変えてゆくのでしょうか。
過去の事例を紹介しつつ、ポストGAFAの可能性を一緒に考えましょう。

講師 片桐量(一般財団法人コンピューティング推進協議会代表理事)
定員 40名
受講料 500円
回数 1回
日程・時間 6月29日(土)10:30~12:00
場所 高崎商科大学321教室
募集期間 5月 6日 ~ 6月24日
お申し込みはこちら

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高崎商科大学・高崎商科大学短期大学部 地域連携センター
  • 〒 370-1214 群馬県高崎市根小屋町741
  • TEL:027-347-3350
  • メール:koukai-kouza@uv.tuc.ac.jp (担当:平野)

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